| アシスタントの方が笛を吹いたり手をたたいたり子犬のご機嫌を取り 私もカメラの後ろでタオルを振ったり歌いながら踊ったりして注意をカメラの方に向けながら順調に撮影は進んで1時間ぐらいで終了 私はもともと大の動物好き 某国営放送の「生き物地球紀行」などは食い入るように見てしまう。 内山さんの動物のお話は私にとっていつも興味深く いろいろお聞きしました。猛獣の写真は望遠で撮るのかと思ったら 見たまま至近距離からだそうで 動物の方が危険と感じない距離を保っていれば大丈夫との事。 動物は季節によっている場所が違うことなど勉強になりました。 またアラスカにアザラシを撮りに行って氷が割れて海に落ちて死にそうになった事。 ぞうを撮りに行って群れに囲まれた事。 砂漠を車で走っていてガソリンがなくなり スタンドのある町がなかなかなかった事。 南アフリカで700キロ先のマーケットまで食料の買出しに行った事など興味深いお話をいっぱいお聞きしあっという間に時間は経ってしまいました。 毎年ケニアに行くツアーを内山さんのガイドで出しているそうで行きたいナー 内山さんのHPアドレス http://www.c-channel.com/c00428/ |





| 動物写真家の内山晟さんが来年の「こいぬ」のカレンダーの写真を撮りにいらっしゃいました。 内山さんとは9年ぐらいのお付き合いになります。 毎年可愛い写真を撮ってくださりよい記念になっています。 内山さんの写真には氏の動物に対する暖かい愛情があふれています。 毎年いただく年賀状にも生き生きとした動物達が写っています。 |
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